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私たちは聖書に書かれている聖霊の賜物(使徒の働き2:1-4、コリント人への手紙第一12:8-10)が今日もあると信じています。(神学的には聖霊派・ペンテコステ派で、所属教団は英国アッセンブリーズ・オブ・ゴッドです。)

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そのため礼拝中に「異言」で祈ることがあります。異言とは聖霊に満たされて自分が学んだことのない言語で歌ったり祈ったりすることです。(神学的には聖霊のバプテスマを受けた証拠として与えられる奇跡です。使徒の働き2:1-4参照。)

 

また、誰かがこの異言で数秒メッセージを語るときがあり、直後に別の人が日本語か英語で「解き明かし」としてその意味を語ります。これは神様が人間の口を通して導き、励ましや慰めを与えてくださるもので預言とも呼ばれます。

 

また、礼拝メッセージの後に預言や癒しの時間を持つことがあります。癒しとは人が手を置いて祈ることを通して神様が奇跡的に病気を治してくださることなので、希望される方は遠慮なくお申し出ください。

 

ぜひホープセンター岡山の礼拝に参加して全知全能の神様の奇跡を体験してください!​

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